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プレスリリース

MSI、大容量 64MB BIOS ROMを搭載し、次世代CPUに対応可能なX870Eチップセット搭載マザーボード「MAG X870E GAMING PLUS MAX WIFI」を発売 - ヒートシンクやPCB、各種コネクタをシルバーホワイトに統一したゲーミングモデル。EZ PCIe Releaseを搭載し、ボタンを押すだけで簡単にグラフィックスカードの脱着が可能

March 27, 2026

Motherboards

 この度、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、最新のAMD Ryzen™ 9000シリーズプロセッサー対応のX870Eチップセット搭載マザーボード「MAG X870E GAMING PLUS MAX WIFI」を4月3日(金)に発売いたします。価格は税込49,980円です。

 MSI MAXシリーズマザーボードは、大容量64MB BIOS ROMを搭載することで、今後登場予定の次世代CPUに対応できるようになっています。さらに、外部クロックジェネレーター「OC ENGINE」を搭載。グラフィックスカードやSSDなどのデバイスに影響を与えることなく、CPUベースクロックの調整ができ、最大で15%のゲーム性能の向上※を実現します。
※性能向上幅は、ゲームタイトルや解像度、PC構成によって異なります。

【MAG X870E GAMING PLUS MAX WIFI】 税込49,980円


MAG X870E GAMING PLUS MAX WIFI

【MAG X870E GAMING PLUS MAX WIFIの主な特徴】

●ホワイトセットアップにぴったりな白基板にシルバーホワイトのヒートシンクを搭載したゲーミングモデル
●14+2+1フェーズ 60A SPS対応の堅牢な電源回路を採用し、最新CPUの性能を最大限引き出す
●リアI/Oパネルまで拡張された大型ヒートシンクがVRMをしっかりと冷却し、システムの安定性を維持します
●5G LAN + Wi-Fi 7を搭載し、高速なネットワークで快適なオンライン体験を実現
●ねじを使用せずM.2デバイスの脱着が可能なEZ M.2 Clip II & EZ M.2 Shield Frozr IIを搭載
●グラフィックスカードの固定をトグルボタンで解除可能なEZ PCIE Releaseを搭載
●40Gbpsの転送速度とDP Altモードによる映像出力を可能にするUSB4ポートを搭載